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外国人バス運転手の採用なら、
アズスタッフにおまかせ

深刻化するバス運転手不足に、
特定技能という選択肢を。
国内・海外の人材を全国対応でご紹介。
大型二種免許の取得から乗客対応の日本語教育まで、
御社の運行に合わせて育成します。

INTRODUCTION

在留資格「特定技能1号」の取得をすれば、
外国人でもバス運転手の仕事が出来ます。
特定技能外国人なら
バス運転手の仕事が出来ます。

路線バス・観光バス・送迎バスの現場で進む、運転手不足への新しい選択肢。

路線バス・観光バス・送迎バスの現場では、運転手の高齢化と人手不足が深刻化し、「募集しても応募が来ない」という声が増えています。一方で、外国人バス運転手の採用に関心を持つ企業からのご相談は年々増加しています。特定技能制度を活用すれば、計画的に若手のバス運転手(外国人)を確保できます。私たちは母国での運転教育・日本語教育から、入国後の生活支援までを一貫してサポートします。

バス運転手の人手不足のイメージ
DATA

数字で見る
バス運転手不足の現状

なぜ今、外国人バス運転手の採用が必要なのか。データが示しています。

日本の路線バスで進む減便・廃止(過去に65.6%が減便・廃止済み)

日本の路線バスは、減便・廃止が急速に進んでいます。過去(2021年4月〜2024年12月)に65.6%の系統で減便・廃止が実施され、2025年1月以降も17.0%で予定あり。約3分の2の事業者で、すでに減便・廃止が発生しています。運転手不足が、路線の維持そのものを脅かしています。

深刻なバス運転手不足(2030年には運転者数が約28%減の見込み)

バス運転者数は年々減少し、2030年には、必要な人員に対して運転者数が約28%不足する見込みです(2022年の輸送規模を維持する場合)。国内の採用だけでは、この不足を埋めることが難しくなっています。

⚡ 全国のバス会社が、動き始めています
「外国人にバスは無理」は、

もう過去の話。
1
2024年 ・ 解禁
バスが特定技能の対象に
外国人をバス運転手として受け入れることが、制度上できるようになりました。
2
2025年12月 ・ 全国初
全国初のバス運転手がデビュー
東京のバス会社で、全国初の特定技能バス運転手が乗務を開始しました。
3
2025→2026年 ・ 各社が始動
受け入れが各地で進行中
大型二種免許の取得から研修まで、各地のバス会社で受け入れが始まっています。
4
これから ・ 普及
珍しくない存在に
この流れは加速し、外国人バス運転手は各地の路線・観光を支える存在になっていきます。
\ ここが重要 /
外国人バス運転手は、

“これから”ではなく、
すでに現実です。
2025年12月、全国初の特定技能バス運転手が乗務を開始しました。大型二種免許の取得や新任運転者研修など越えるべき関門はありますが、支援を受けながらクリアし、実際に路線・観光の現場で走り始めています。動き出したバス会社から、順に人材の確保が進んでいます。
お問い合わせはコチラから →料金についてはこちら →
FOR EMPLOYERS

「外国人だと不安…」
その心配に、正直にお答えします

採用をご検討の企業様が気になる点に、包み隠さずお答えします。

Q. 外国人でも、ちゃんとバス運転手として働けるの?

A. 母国で80時間以上の運転教育・日本語教育を、日本人の教習指導員が実施します。入国後も提携教習所での実地講習まで伴走。日本式の安全教育を入国前から徹底するので、即戦力を目指せます。

Q. いきなり採用して、人材の見極めは大丈夫?

A. 母国での80時間以上の運転・日本語教育に加え、日本人の教習指導員が「出国できる水準か」を見極めたうえでご紹介します。採用の進め方や費用の発生タイミングは、御社のご希望に合わせて個別にご提案しますので、まずは無料相談でご相談ください。

Q. もし大型二種免許が取れなかったら?費用はどうなるの?

A. 制度上、入国後の準備期間(特定活動・最長1年)内に大型二種免許を取得できないと、就労の継続はできません。だからこそ当社は、提携教習所と連携して取得を全力でサポートします。費用やリスクの分担は御社の状況に合わせて個別にご提案し、契約前に必ず明確にご説明します。登録支援機関として、気になる点は無料相談で率直にお答えします。

お問い合わせはコチラから →料金についてはこちら →
LICENSE

バス運転に必要な
大型第二種運転免許の取得サポート

外免切替から二種免許取得、特定技能評価試験まで。難関を、合格まで伴走します。

バスの運転には第二種運転免許(バスは主に大型第二種)が必要です。
荷物を運ぶトラックが第一種免許なのに対し、お客様を乗せて運ぶバスは第二種免許と、
『接客』が求められる点が、大きな違いです。

立ちはだかる難関
外国人がバス運転手になるには、

いくつもの難関があります
難関 1【母国で】
特定技能評価試験+日本語(N3)
バス専用の技能試験と、接客に必要な日本語(N3以上)に合格が必要。まず母国でこの関門を突破します。
難関 2【入国後】
外免切替
近年、要件が大幅に厳格化。学科・技能の対策なしでは、切り替えすら通らないケースが増えています。
難関 3【入国後】
大型第二種免許
日本人でも難関とされる技能試験を、外国人が日本語で突破しなければなりません。
さらに入国後は「新任運転者研修」(修了証は日本バス協会が交付)の修了も必要です。

※ 二種免許の受験資格は「満21歳以上・普通免許等の取得後3年以上」が原則ですが、2022年5月からの受験資格特例教習を修了すれば、19歳以上・経験1年以上でも受験できます。

——その難関、ひとりで越える必要はありません。
↓
OUR SUPPORT
難関突破を、
合格まで“伴走”します
外免切替・二種免許・特定技能評価試験。この一連の難関を、母国から入国後まで一気通貫で支えます。
✓ 日本人の教習指導員が指導 ✓ 登録支援機関として一貫対応
1母国での事前教育
日本式の運転教育・日本語教育を、日本人の教習指導員が母国で直接実施します。
2外免切替の対策教習
全国の提携教習所と連携。厳格化した外免切替に対応した対策教習を行います。
3二種免許+試験 対策
大型第二種免許の取得と、特定技能評価試験(バス)合格に向けた事前学習。
4入国後まで一貫サポート
入国後の実地講習から生活サポートまで。登録支援機関として最後まで伴走します。
CUSTOM TRAINING

難易度の高い試験を
クリアするために。
母国にいるうちから
カスタム教習で対策します。

入国時の「特定活動ビザ」の期限は最長1年間。
その間に「外免切替」「大型二種免許の取得」「新任運転者研修」を安定してクリアするため、
以下の教育を母国にいる段階から組み合わせて実施します。

◎お客様ごとのご要望に合わせて、
柔軟にカスタムできます
★ ここが一番の強み
カスタム研修・訓練
お客様ごとのご要望に合わせた、柔軟なカスタムが可能です。下のメニューから、貴社に必要なものを自由に組み合わせます。
担当路線・エリアの地図/地理の把握
大型二種免許の取得対策
乗客対応・接遇の訓練
運行・運賃対応の練習
追加日本語教育(接客対応)
+ ご要望に応じて追加可能
基本教育(全員必修の土台)
日本式 交通基礎教育日本語教育(N3相当)外免切替講習(厳格化対応)
入国前 ・ 母国にて実施
最低80 時間
上記の教育を組み合わせて実施
入国後 ・ 提携教習所で実地
10 時間
外免切替・大型二種免許の合格率を最大化
お問い合わせはコチラから →料金についてはこちら →
FLOW

面接から
乗務開始(デビュー)まで

海外採用の場合の、
入国から独り立ちまでの流れ。

STEP 01
面接・採用
オンライン/現地
STEP 02
入国
特定活動55号(最大1年)
STEP 03
外免切替
母国免許→日本免許
STEP 04
大型二種免許
教習所で取得
STEP 05
新任運転者研修
修了証(日本バス協会)
STEP 06
評価試験・日本語
評価試験(バス)+JLPT N3
STEP 07
在留資格変更
特定活動→特定技能1号
STEP 08
乗務デビュー
独り立ち

海外から採用する場合は、まず母国で自動車運送業分野 特定技能1号評価試験(バス)と日本語試験(JLPT N3以上)に合格します。その後「特定活動(55号)」で入国し、外免切替 → 普通第二種免許の取得 → 新任運転者研修(修了証は日本バス協会が交付)を経て、在留資格を「特定技能1号」に変更し、乗務デビューを迎えます。(一定の条件下ではN4以上でも可)

平均 約6ヶ月 かかります
(海外採用の場合)
早めのご相談が鍵です。
まずはお気軽に、
無料相談だけでもお試しください。