外国人トラックドライバーの採用なら
アズスタッフにおまかせ
深刻化するトラックドライバー不足に、
特定技能という選択肢を。
国内・海外の人材を全国対応でご紹介。
準中型・中型・大型免許の取得から安全運転教育まで、
御社に合わせて育成します。
「採れるかどうか」の中途採用、
「計画的に確保できる」特定技能
同じ採用でも、結果は大きく変わります。
数字で見る、特定技能トラックドライバーの優位性。
外国人は、ちゃんと日本で、
トラックドライバーが出来るのか?
その
日本の”現場”を想定した
徹底的な教育プログラム
「人身事故・物損事故・トラブルを起こさない」を徹底
日本人指導員が、
現地に常駐して教えます
- 現地の外国人指導員が担当
- 日本の交通事情は、知識だけ
- 教本・マニュアル頼りの指導
- ベテランの日本人指導員が常駐
- 日本の交通事情を実体験で熟知
- 座学から実技まで直接指導
指導員:教習指導員歴20年以上・30年以上のベテラン(教習指導員、技能検定員、運転適性検査指導員 などの資格を保有)
入国前に埋める
早期に辞めてしまうドライバーから、私たちが実際に聞いてきた言葉です。
- “想像より業務内容が複雑だった
- “想像より体力的に厳しかった
- “想像より業務が複雑で難しかった
- “想像より時間に追われる仕事だった
そこに、慣れない異国の文化と、完璧には理解できない言葉が重なると――
訓練を、母国で徹底します
業務の複雑さも、体力面も、時間に追われる感覚も。入国してから知るのではなく、入国前の訓練で“リアル”にしておく。それが、私たちの教育です。
特定技能1号の在留期間は最長5年。途中で辞めてしまっては、採用も教育も無駄になります。指示を守れるか、学ぶ姿勢や続ける力があるか、日本の職場のルールになじめるか。技能だけでなく人柄まで見ているので、早く辞めてしまいそうな人材は、入国前に判断できます。
入国後も
手厚いサポート
一気通貫でサポートします
在留期限(特定活動)は最長6ヶ月。限られた期間だからこそ、入国後すぐに免許取得の準備を始めます。
提携する日本の教習所で、入国後すぐに実地講習(10時間)。厳しくなった試験の合格率を最大限に高めます。
外免切替で終わらせず、日本の教習所で中型・大型免許の取得まで伴走します。
法令で義務付けられた初任運転者教育(座学15時間+添乗指導20時間)の実施もサポートします。
中型・大型免許は外免切替の対象外のため、入国後に日本で別途取得が必要です。ここまで一貫して任せられるのが、私たちの強みです。
※準中型免許は、外免切替(母国免許の切り替え)だけで取得できるケースがあります。- 事前ガイダンス
- 空港送迎
- 住居・生活契約
- 生活オリエンテーション
- 公的手続の同行
- 日本語学習の機会
- 相談・苦情対応
- 日本人との交流
- 転職支援
- 定期面談
在留資格の手続きの流れや必要書類も、分かりやすくご案内します。登録番号:25登-011529
ドライバーへ。
3つのSTEPで伴走します
お客さまの導入事例
特定技能トラックドライバーを
実際に採用いただいた
お客様の声をご紹介します。
30名以上の応募者から
良い人材を10名も採用できました!
母国でトラックドライバー経験のある若い方も多く、慢性的な人材不足も解消され、今後の活躍に期待できそうです。
真面目で勤勉な姿勢が
会社に良い影響を与えています!
最初は不安もありましたが、他の社員ともすぐに打ち解けてとても好印象でした。社内のコミュニケーションも増え、これから更に日本語が上達していくのが楽しみです。
初めての外国人採用も
安心してスタートできました!
入社前の手続きから、入社後の支援も手厚くサポートいただいたので、初めてでも安心して採用が出来ました。
まずは、気になることから
ご相談ください
スケジュールも、受け入れの条件も、費用も、採用の方法によって企業ごとに異なります。御社の場合を、個別にお答えします。

